今、牛丼の世界は とても厳しいと思っています。
家の近くの吉野家は つぶれてしまいました>< 隣にはケンタッキーがあるので同じグループでやっているのでまさか無くなるとは思ってもいませんでした。
私は 一応株主です。 何があっても吉野家を利用していました。 何か もらえるキャンペーンはすべてエントリーしてますし、お茶碗もどんぶりも たくさん持っています。 私自身吉野家でアルバイトしていた時もありました。 なので、とてもショックです。吉野家の株主優待は食事券となっています。1株以上で株主優待券をもらえますが、株主の権利を得るには、2月と8月の権利確定日に株主でいる必要があります。1株所有ているだけで300円の株主優待券が10枚もらえるのでなかなかお得な優待券といえます。この株主優待券は金券ショップでも取引されているようで、250円前後で販売しています。「吉野家大好き!」という人は株主になるのもよし、金券ショップで購入するのもよしだと思います。
福島第1原発事故による風評被害で苦戦する茨城産野菜の生産者を応援しようと、同県産野菜を格安で販売するイベントが21日、札幌市白石区のダイエー東札幌店で始まった。22日まで。
レタス、メロン、キュウリなどを市価の3〜4割引きほどで販売。初日は茨城県議ら13人が駆けつけ、安全性と品質をPR。同区の40代女性は「食べることで応援になれば」と新鮮なセロリや長ネギなどを買い込んでいた。【鈴木勝一】
5月22日朝刊
【関連記事】
東日本大震災:日中韓首脳が福島入り 原発避難住民励ます
海江田経産相:中国商務相と会談 貿易・交流強化で一致
福島原発:賠償、避難状況で4段階の慰謝料算定 審査会
APEC:貿易相会合閉幕 WTO交渉、手法見直し求める
放射性物質:出荷停止、賠償対象に 紛争審査会が方針
東日本大震災時に宮城県気仙沼市に滞在し、行方不明となっていた釧路市の漁業会社「浜木漁業」の浜木良雄社長(85)の遺体が見つかり、21日、現地入りした家族らが身元を確認した。
同社によると、遺体は気仙沼港から100メートルほど離れた建物の中にあった乗用車の助手席で見つかった。浜木社長は3月11日の震災時、気仙沼港にいた同社の漁船の出漁を見送るため、娘婿の文雄専務(55)とともに現地入りしていた。
文雄専務は現在も行方不明のまま。同社の三浦英明総務部長は「震災から2カ月が過ぎ覚悟はしていたが、残念で仕方がない」と話した。【山田泰雄】
5月22日朝刊
【関連記事】
東日本大震災:捜し続けたママ、遺体で おなかに妹も
東日本大震災:遺体身元特定へ 日赤が献血提供
東日本大震災:GW期間中、131遺体を収容 宮城県警
東日本大震災:集中捜索で7遺体見つかる…宮城沿岸部
東日本大震災:3回目の集中捜索 遺体120人収容
第50回春季北海道高校野球大会(道高野連など主催)は21日、3地区で計5試合があった。空知地区では、昨秋の全道大会4強の駒大岩見沢が滝川西をコールドで降し、全道大会進出を決めた。函館、旭川両地区の計4試合は雨天順延となった。
………………………………………………………………………………………………………
◇空知地区(岩見沢市営)
▽代表決定戦
駒大岩見沢 10−0 滝川西
◇十勝地区(帯広の森)
▽4回戦
帯広柏葉 2−0 帯広緑陽
白樺学園 4−1 帯広南商
◇釧根地区(釧路市民)
▽4回戦
釧路工 7−2 別海
武修館 4−3 釧路北陽
5月22日朝刊
【関連記事】
高校野球:被災の山田高が元気な姿…積極打撃及ばず敗退
東日本大震災:高校野球・春季岩手県大会 被災の山田高、元気な姿
高校野球:春季岩手県大会 開幕 復興へ手携え
春季高校野球:関東 最終日
春季高校野球:関東 第4日
東京電力福島第1原子力発電所事故を受け、原発に依存した国のエネルギー政策の見直しや既存の原発の安全対策について考える集会が21日、札幌市中央区のかでる2・7で開かれた。脱原発運動を展開する北海道平和運動フォーラムと「脱原発・クリーンエネルギー」市民の会が主催。道内各地から約500人が参加した。
NPO法人「原子力資料情報室」(東京都新宿区)の伴英幸共同代表が「福島『原発震災』」と題して講演。「事故が起こる確率がどんなに低いと言っても、一度起こってしまえば膨大な被害が生じる。電気を作るシステムとして原子力を使うことがいいのか考えるときだ」と訴えた。参加者は集会後、市内中心部をデモ行進し、「原発推進反対」「自然エネルギーに転換しよう」などと市民に呼びかけた。
また、旭川市では平和運動フォーラム道北ブロック協議会が集会を開き、労組や市民団体ら200人余りが参加した。日本原子力研究開発機構の幌延深地層研究センター(幌延町)について「なし崩しで幌延が処分場にされる恐れは消えていない」との声も上がり、脱原発への政策転換を求めた。【大場あい、横田信行】
5月22日朝刊
【関連記事】
福島第1原発:東電 2万7000件に賠償金仮払い
株式市場:外国人投資家の買い越し 最長の28週
孫社長:埼玉などと連携、全国10カ所に太陽光発電所計画
福島第1原発:海水注入と中断は東電の判断 官邸は知らず
APEC:貿易相会合「震災輸入規制回避を」
◇水環境保全と地域考える 100人参加
摩周湖の伏流水として知られる西別川流域の環境保全と地域の暮らしの将来像を話し合う「摩周・水環境フォーラム」(摩周水系西別川流域連絡協議会など主催)が21日、標茶町で開かれた。フォーラム開催10回目を記念し、周辺住民ら約100人が参加。「流域全体にシマフクロウの鳴き声を」と訴えた。
パネルディスカッションで、「シマフクロウの森づくり100年事業植樹」で河畔林に木を植える取り組みを94年から進めている「虹別コロカムイの会」の舘定宣会長は「6、7年前、西別川の下流で(消失していた)バイカモが戻ってきた。ふん尿処理も飛躍的に改善され、川の濁りが取れた」と報告。植林による緑の復元と川に清流を取り戻す長期的なビジョンの必要性を指摘した。【本間浩昭】
5月22日朝刊
【関連記事】
さいたま市:10区、シンボル花決定 デザインは投票で /埼玉
静岡・浜岡原発:停止決定 高まる意識、いざ「節電の夏」 /三重
寄贈:福岡トヨペット、北九州市に緑の苗538本 /福岡
いのちの森づくり植樹祭:掛川の民有林で /静岡
大型連休:交通渋滞予想、ピークは3〜5日 緑化フェア周辺混雑か /鹿児島
近くの吉野家
2011
26
July
26
July
0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris
Feed for this Entry0 Comments
There are currently no comments.