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うなぎまぶし、うましっ!

2011
23
June

先日パチンコで勝ったという友人の家に遊びに行ったときに、お腹が空いて何か食べるかとなり友人が奢ってくれる事になりました。外に出るのも面倒だから出前を取ることに。いくつかあるメニューから普段は中々頼むことの出来ない釜寅を選択。これは美味しそうだと二人ともうなぎまぶしチョイスしました。注文して待つこと30分ほどで配達されました。まずは、うなぎのみで食す。うん。美味いぞ!次に一緒についてきた出汁をぶっ掛ける。おぉーこっちのほうが美味し!これなら外に食べに行かなくても十分満足できますよ!東京に住んでいた頃よく釜寅の出前をランチで取っていました。友達が遊びに来た時に出前することが多かったのですが、1人の友達は自分の住んでいる所に釜寅がないのでわざわざ家に来て食べていました。値段の割りに美味しいです。私は特にうなぎまぶしを頼んでいました。一緒に付いて来るお新香がすごくおいしくて、これまた付いて来るダシも最高です。子供達もいっぱい食べてくれました。ただ今は引越しをして近くに無くなってしまったので残念です。
 2日に行われたミラン対インテルの“ミラノ・ダービー”は、3−0でミランが快勝し、逆転優勝を狙うインテルにとっては厳しい結果となった。

 この試合でベンチ入りしながら出場機会を得られなかったインテルの日本代表DF長友佑都は、以下のように試合を振り返っている。

−ミラノ・ダービーでのスタジアムの印象は?
「緊張感があって、今まで感じたことのない印象でした」

−スクデットの可能性は?
「それはもちろんまだ試合も残っているのでいけると思う。気持ちを切り替えて前を向いていかないといけない」

−来週のチャンピオンズリーグに関して
「いい準備をするだけです」

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 世界ランク1位のヤニ・ツェン(台)が史上3人目の大会連覇に王手をかけた。今シーズン米女子ツアーメジャー初戦、クラフト・ナビスコ選手権はカリフォルニア州、ミッション・ヒルズCCを舞台に現地時間3日、第3ラウンドの競技を終了。首位に3打差の2位タイからスタートしたツェンが6バーディ、ノーボギーの完璧な内容で6アンダー66をマーク。通算12アンダーまで伸ばし2位のステイシー・ルイス(米)に2打差の単独トップに浮上し、1978年、79年のサンドラ・ポスト(カナダ)、2001年、02年のアニカ・ソレンスタム(スウェーデン)に続く大会連覇に大きく前進した。

「ショットも良かったしパットも入ってくれました。目の前の1打に集中して楽しみながらプレーすることが出来ました」とトレードマークの笑顔を浮かべたツェン。7ホール目までに3打あったルイスとの差を縮めて首位に並びかけ、終始笑顔でバーディを量産したのは「笑顔は緊張をほぐす効果があるから」。「ミスをしても笑い飛ばすことで気持ちを切り替えられるんです」と好プレーの秘訣を打ち明ける。

 以前は首位に立つと緊張したり、勝ちたい気持ちが強すぎプレッシャーになったこともあるが「今はトーナメントをリードすることを恐れたりしていません。この状況を楽しむだけです」と余裕のコメント。今季すでに台湾、オーストラリア、タイで優勝を飾っている世界No.1プレーヤーが、メジャーの舞台で本領を発揮する。

 だが、首位のツェンがマークしなければいけないのはルイスだけではない。2007年の覇者モーガン・プレセル(米)が3アンダー69をマークし通算8アンダーで単独3位に浮上しているほか、人気者のミッシェル・ウィー(米)も通算6アンダー単独4位に順位を上げ最終日のチャージを誓っている。また日本勢も宮里美香と有村智恵が通算4アンダー6位タイにつけており、残り18ホールで上位入賞を狙う。

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 ZERO1は2日、東日本大震災や津波の被害を受けた青森・八戸市で、5月15日にチャリティー大会を行うことを発表した。先月20日には福島の被災地へ自ら救援物資を届けた大谷晋二郎社長は、現地からの開催要請を受けて決断した。

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 2日に行われたイタリア・セリエA第31節、注目の首位攻防戦となった“ミラノ・ダービー”は、首位ミランがアレッシャンドレ・パトの2ゴールなどで3−0と2位インテルに快勝し、その差を5ポイントに広げた。なお、インテルの日本代表DF長友佑都はベンチ入りしたものの、出場機会はなかった。

 大黒柱のイブラヒモビッチを出場停止で欠くミランだが、懸念されていた攻撃力不足などどこ吹く風だった。ミランは開始わずか1分、ガットゥーゾのスルーパスからロビーニョがゴール前に侵入すると、最後はこぼれ球をパトがたたき込み、あっという間に均衡を破る。

 一方、その後もミランの攻撃を次々と浴びたインテルは、マイコンのペナルティーエリア内でのハンドが見逃されるなど判定に助けられると、徐々に反撃に転じる。しかし、パッツィーニの決定的なシュートやスナイデルのCKに合わせたモッタのヘディングは、いずれもGKアッビアーティのファインセーブに阻まれてしまう。これに対し、ミランもファン・ボメルのミドルシュートが相手選手に当たってゴールを襲うが、クロスバーに嫌われ、1点リードのままハーフタイムを迎える。

 前半と同様に両チームによる果敢な打ち合いが期待された後半だが、立ち上がりに試合の流れを左右するプレーが生まれる。54分、ボアテングのスルーパスを受けて抜け出したパトを後方から倒したキブーが一発退場処分を受け、インテルは数的不利を負うことに。

 すると、このチャンスを逃さなかったミランは62分、セードルフのパスを受けたアバーテのシュート性のクロスをパトが頭で押し込み、リードを2点に広げる。完全に余裕ができたミランは、GKジュリオ・セーザルに幾度となく決定機を防がれたものの、途中出場のカッサーノが終了直前にダメ押しゴールを奪い、最後は3−0としてインテルの息の根を止めた。

(C)MARCA.COM

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